調べてみると確かに,ツバメの卵によく似ています。
最近はこの辺りをよく飛び回っていますから。
卵のカラが地面に落ちているパターンは2つ。
1 ヒナが生まれた後,巣の中を掃除するために,親鳥はカラを巣の外に投げ捨てます。
2 カラスやイタチなどの大好物が野鳥の卵。食べられた後かもしれない。
近くを見渡しても巣が作られているような場所はなく,「2」の可能性が高いようです。
これはこれで,学びになりますね。
自然豊かな南町だから見られることなのでしょう。
※ 本校は,鹿屋市の特認校です。希望すれば校区の枠を越えて入学・転入することが可能です。お問い合わせは,南小学校(教頭)まで。
電話 0994-49-2003


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