昼休みに響く子どもたちの声
「最初はグー。」
学年のくくりは全く感じられず,まるでみんなが兄弟姉妹のように
「あいこでしょ。」
昼休みに響く子どもたちの声
「最初はグー。」
学年のくくりは全く感じられず,まるでみんなが兄弟姉妹のように
「あいこでしょ。」
コカリナという珍しい楽器の音色が美しく。心に直接届く気がしました。
音楽というのは,楽しいものだったんだなと再確認できる元気が出るコンサート。
演者は,「ココムーンペリ」さん。
子どもたちは,自然と笑顔になり,口ずさんだり踊り出したり・・・・。
学校は間違うところです。
だから,友だちとけんかをしても,「次から仲よくしたい」という気持ちさえ持っていれば,いいんです。学校では,何度失敗しても許してあげます。
「次から気をつけてね。」
学校は間違うところです。
だから,お寝坊して遅刻しても,「次から遅れないぞ」という気持ちさえ持っていれば,いいんです。学校では,何回失敗しても許してあげます。
「次から気をつけてね。」
でも,この学習だけは,失敗を許しません。交通安全教室だけは,勉強したことを間違わずに実行してください。学校で勉強したことを休みの日も実行してくださいね。
ある日の午後。
昼休みの様子を思いうかべて,思わず微笑んでしまいます。
学校って愛おしい場所ですね。
5月11日(土)は,まさにプール掃除日和の青空でした。
大きなプールをきれいにするのは大仕事。大変です。
しかし,その大変さの中に楽しさを見いだした子も多かったみたいです。
いい学びの土曜授業となりました。
たくさんの保護者の御協力をいただきプールはとてもきれいになりました。
感謝の気持ちをもちながら,水泳学習を進めていきます。
本当にありがとうございました。
毎年,力を入れてくださっている本校PTAの広報誌「みなみ」は,昨年度,県のコンクールにおいて最優秀賞を受賞しました。4月20日発行の鹿児島県PTA新聞の一面に大々的に掲載されています。他校の先生方からの反響も多く,「すごいですね。」の電話がたくさん寄せられました。
保護者の子どもと学校に対する熱い思いが改めて伝わってくるニュースでした。
大変誇らしい・・・!
6年生を送る会では,各学年からダンスや寸劇,歌の発表を,6年生からは,感謝の気持ちを込めて一人一人へプラ板で作った校章入りのキーホルダーが贈られました。その後の遠足は,快晴に恵まれ校区内の南公園へ出かけました。野球やバレーボール,鬼ごっこなど全員で気持ちよい汗を流し,最高の楽しい思い出をつくることができました!お弁当も最高の味でした!